LUSH! クミチャンネル NEWS & INTERVIEW

Follow

参政党の一般党員の皆さんは、今もキャンペーン中です。

LUSH! クミチャンネル NEWS & INTERVIEW

2022/09/04 22:25

Follow

熱冷めやらぬ参政党の皆さんを取材しました。


神谷宗幣さんの弱小一人議員政党、会派は無所属の会派ですが、今後どの様な動きをしてくれるのか注目して行きましょう。


”3”政党の会員さん達は、毎日楽しく集まっています。 朝・昼・夕、そして、平日・土日。何のことはない、Twitterで支部情報を追えば、街宣場所は告知されています。



マイク街宣もやっていますが、他のスタンディングメンバーは、寡黙にチラシを持って立つだけです。うるさくない街宣ですね。オレンジ色が元気で明るくいていい感じです。


以下、Twitterからのダウンロードで、サムネイルやお写真を、拝借し致します。

↑こんな風に告知されています。


ワクチン、マスク、教育、マスコミの嘘、食の安全、医療の嘘、皇室保持、行政への外国勢力の侵食、大陸勢力による産業界政界へのサイレント・インベージョンへの抵抗、などについて話したい人は街頭でアプローチしてみてはいかがでしょうか? オレンジ色を衣服に入れて行けば、受け入れられやすいと思いますよ。


「何かを為す」そんな大げさなことではなくて、まずは話せる友人達を得ることも、今、棄民されている国民の皆さんのステップとしては、大切なのでは無いかと思います。会えば明るい気持ちになれて、何かを話すことを禁じられない、そう言った場が必要になってしまったって、まるで北朝鮮ですかね。。。



↑都庁前での街宣が行われたようですね。


街宣の後には、”お茶会”が、毎回、オープンに行われており、それだけ目的にして来るのも許されています。まあ、別に貧しくない人達、というのもありますけども、街のコミュニティが買収や嫌がらせ等で分断されて来たこの世の中で、同じような考えの方々が地域で集える、と言うのは心強いことであります。


参政党は都内でも、とても支持メンバーが多く、現在、支部は細やかに分けられていますので、比較的近くの地域メンバーで集えるのですね。私は世田谷区の属している城西地域のTwitterを見ていますが、毎日、同時多発で街宣を行うことができるほどいらっしゃるようです。


アサザプロジェクトを学んだ時、小学校の学区地域が一つの共同体と考える、とありましたが、それほどではないにしても、確かに災害多発のこの世の中、よく顔をあわせ、親密になれば心強い、と言う近郊の同志が確認できるのは良いことかな、と思います。


↑朝の街宣のあとは、ほぼコーヒーショップ、ドリンクのみ。昔の町内会の集まりを思い出しました。


コミニュケーションが自然な感じで取れています。これ、当たり前で、懐かしい感覚でした。支部は細かく分かれているので、ローカルな雰囲気ですらあります。(しかし他のエリアの人も手伝いに来れるので、決してエリアで閉じてはいないです。)


↑ これもお茶会ですね。たまに食べている人もいますが。


私が11時の街宣にお邪魔した日は、魚屋の定食1000円くらいでした。一人暮らしの人は、みんなとご飯を食べるのも楽しい時間ですね。左派の勉強会の後、3000円を越す飲み会に比べて、だいぶ助かります。リベラルって、層があるんですよね。。。。(高級リベラルは、やっぱりそれなりに社会的地位を獲得している人たちなんですよね。とほほ。)


↑こちらは、カレーランチ?11時街宣を1時間やって、その後はランチですって。


みなさん、普段、社会で働いたり過ごしたりしていても、なかなか自分の考えていることを思い切り話せる機会が少ない、と言うことで、ノーマスク・ノーワクチン・日本人が先だ、テレビは嘘つきだ、そんな話を思い切りできるんですよね。言論解放区ですから。党員やご家族の皆さんにとって、とても大切な場所になると思います。


マスコミやネット工作の作る幻想ではなく、普通の方々が実感を持って集っているわけですから、もっと普通の感覚なんです。誰かに何かの優遇や注目を寄せる、と言うやり方に辟易していた私は、この「ただ一緒にいる感覚」というのを、新鮮に受け止めました。


党の実態は、そう行った党員や会員同士のお話の中身にあると言っても過言ではないかもしれません。神谷さんの揚げ足をとっていても、国民の想いは何もわからないでしょう。政治家の女性関係や交通違反などどうでも良い。本質的なことや、影で起こっていることに光が当たらないことが恐ろしい。


自分が槍玉に上げられないように他人を攻撃しているだけで、自分が槍玉に上がるのを畏れる人は、そのくらいのことは普段、やっていると言うことです。


それは他のことでも一緒です。国民が何を考えているのかを、さくら劇団インタビューではなくてですね。もっと国民の中で、本当に困っている経営者や、口が利けなくなっている方な人々にアプローチしてデータを集めて報道して欲しいし、トップやシンボルにばかり注力し過ぎる時には、自らがマインドコントロールされてることを疑った方がいいのかな?と思いますね。



↑おおっと、最後が豪華だった。。。天麩羅蕎麦ー。


左派の仲間の間で催されるイベントや勉強会の後、少々寂しく感じるのは、集会や勉強会の後、自然に溜まって同席の方々とお話しが始まることが少ない、と言うことです。会場はいつもギリギリで、「撤収!撤収!」と声が上がり、シッシ!とばかりに追い出される。


少し余分にお時間をとっていただければ、会場で横に繋がっていけるんですけどねえ。。。


まあ、国会議員会館の周りは、集まれるお店とかないですし、本当にアフターがないんですよ。勉強会の後、講師へのおもてなしとか、デモの後も主要スタッフだけは行くのですが、毎回飲み会だと、お金がかさんでしまい、なかなか行けないんですよね。そうすると、一方的に話されて質疑応答の時間の少ない講演会は、ちょっと消化不良になってしまうんです。


***********************




れいわさんはボーダレスなので、シンパチカ(親しみやすく)見えるのですが、秘密保持が厳しく、スタッフの皆さんとは一線を引かれますし、代表ご本人と飲食を共にする方々は本当に限られていて、打ち上げの席にいらっしゃると言うことはほぼ無いので、選挙の後のお話会(講堂のようなところで行われるもの)が楽しみだったりして。


・・・しかしちょっとなあ、、、選挙中にも、もっと労いや話し合い、たっぷりの会話、があってもいいような気がするんですが。というのは、時折、候補者やボランティアスタッフから、「もっとコミニュケーションの場が欲しい」とSNSで要望が上がっていることがあります。先鋭的で有名になると、色々な人間に囲まれていると、リスク管理が最優先に来てしまうのでしょうか?



衆議院選挙で、立憲の長妻氏に譲り、身を引いた候補者の高橋アト君などは、積極的に候補者同士を繋げて、候補者同士の孤独も解消し、連帯感を持てるように気を配っていたのを思い出します。アト君、お疲れ様でした。そのうち、自治体議員にでもなりませんか?渋谷区で。


党本部と候補者・ボランティアさんはまだまだ、コミニュケーション不足なのですかね。顔が見えている、どんな人か知っている、そう言った認識が、過度なストレスを防止します。非正規社員をたくさん抱える企業のようなあり方にならないよう、有権者が主役であると言うことを、もっと表現してあげるようにするべきではないかと思っています。




私は一つ、全体主義の特徴として、このような事を考えています。


<秘密を持たせることにより、或いは互いに軽度の憎しみを持たせることにより、カリスマリーダーを中心にした放射線状分断を旨とする。本邦は、そのカリスマリーダーをコントロールすれば良い。>


気をつけるべきは、誰か、或いは何かに、集中して揚げ足取りが行われる時、或いは誰かが神格化される時です。人体通信の技術を使った、電磁波によるリモートコントロール形式のマインドコントロールの項目には、「特定の人物に感光性を与える」と言う項目がございます。少し注意して過ごされると、不自然なものがありますが、不自然なものは、あなたが感じた通り、不自然なものなのです。


これを防止するには、いつでも横に並ぶ人々が絶え間無く話し合うことではないかと思っています。普通の人々、一般の人々の中にこそ、埋れている力と才能と、アイデアがあります。それをぜひ、お忘れなく。



= さて、そのほか、参政党の近況を見て行きましょう =


◉国会議員ではないが、松田学党代表が、Youtubeで、参政党の考え方等の発信を行なっています。

  ・質問主意書に対する政府答弁の発表と解説=前半

   https://youtu.be/3HI_x6iS0ng

  ・質問主意書に対する政府答弁の発表と説明=後半

   https://youtu.be/FYDS_A2tPZg

  ・映画「君トン」監督と対談、財務省退職理由を述べ積極財政へ意欲

   https://youtu.be/0OkbsWzBZXQ


◉公式定例記者会見は、毎月第四水曜日、午後になったようです。参加要件は、ナント、首相記者会見の要件に合わせるとの事。残念だなあ、、、神谷さんが手を離しているところで決まっている要件です。畠山理仁さんと犬飼淳さんは参加できますが、筆者は参加できません!!!残念だなあ、、、神谷さんが手を離しているところで決まっている要件です。


 参政党の記者会見は、Youtubeはバン防止でワクチンワードを編集カットしています。ノーカット版は、ニコニコ動画になりますので、Youtubeの下の説明欄から飛びましょう。

 (毎回そうなる見込みです。以下は直接、ニコニコ動画のリンクです。)

  8月記者会見▶︎https://www.nicovideo.jp/watch/sm40975652

 

 8月の回は、ワクチンハラスメント救済センターの井上医師を迎えた講演会を、東京のタウンミーティングとして8月27日に開催する旨、そして、正式名称は不明ですが、ワクチンへの疑念に対する今後の超党派議連を作り、その幹事に、神谷議員が就任する見込みだと言うお話がありました。(今回のメインであるその部分が、Youtubeではカットされています。)


◉記者会見で案内のあった、ワクチンに関する講演会が中野Zeroホールでありました


☆この会では、いつも参政党の催しでLiveを行なっている石井希尚氏がまずは登壇。なんと本業が牧師であることを明かし、社会的メッセージの発信の為にもバンド活動を行っていたことをお話しされました。Youtubeをバンされる実例を自分達の例で示し、言論の弾圧に抗議しました。 

   ▼動画提供 TAKさん

   https://sp.nicovideo.jp/watch/sm40995586?ref=user_video


☆続いて、井上正康ドクターから、なぜPCR検査とワクチンが欺瞞であると考えられるかの説明がありました。TVに映る専門家の予言がいかに当たっていないか/マスクがいかに効果がないか/陽性者数が感染者数に数えられる欺瞞/各国での実情と日本とアジアの集団免疫/インフルエンザとのウイルス干渉/後遺症の原因/ワクチン後遺症がAIDS病態の日和見感染で、免疫力の低下による帯状疱疹や梅毒などを多く発症していること/を説明しました。


   ▼動画提供 TAKさん

    前半 https://sp.nicovideo.jp/watch/sm40996163?ref=user_video


☆選挙後、お家騒動に苦しめられていた吉野敏明氏も、新しくクリニックを開業し、自己所有の機材を先方から取り返したと言うことで、笑顔で登壇し、PCR検査の成り立ちに関する欺瞞を暴きました。Christian Drostenという人物が、新型コロナウイルスの発生を知り、インターネットで遺伝子バンクからSARSウイルスをできる限りダウンロードし、COVIDウイルスの遺伝子をPC上で設計、その設計図に基づいて、リアルタイムPCRによるコロナ検索のキットを作成したとのこと。仰天ですね。


 この病気を利用して過激な社会的距離ルールを実装し、民主主義の支配を掌握すると言う目的で、欧州で10年前には計画されていたんですから。ダポス会議自体は政治家の集まりではない、私利私欲の産業トップが集う会議です。


吉野氏は最後に、「国際金融資本の利権が、軍事産業複合体から、医療産業複合体へモードチェンジした」と表現、日本の大手の医薬品業界も、株主を海外に握られ、「日本は既に、製薬植民地化している」と断じました。

   ▼動画提供 TAKさん

    前半:https://sp.nicovideo.jp/watch/sm40996987?ref=user_video



☆松田学氏が最後に登壇し、京都大学の上久保教授との番組を振り返り、集団免疫の現実やその知識を有していた政治家の存在を確認しました。TVや政府発表の「感染者」と言う表現が正しくなく、要請の中でも曝露状態、感染者、発症者、重傷者、死亡者の割合をそれぞれ確認、国民全員に危険なワクチンをうつ必要のないことを説明。



参政党のホームページに「新型コロナウイルス対策の科学的基準の再設定」について掲載していることをINFOしました。しかし、そのページは404!!バンされちゃったのかな?


  ▼同じものが松田政策研究所のHPにありました。ぜひご覧になるべきです。

  https://matsuda-pi.com/提言21年9月28日.pdf

  ▼参政党のホームページにはシンプルな「ワクチン政策」があります。

  https://www.sanseito.jp/news/4376/


「対策基準の再設定」の提言の中身の概要を言葉にすると、重症者・死亡者数の抑制、国民行動の抑制措置を行わず経済社会活動を正常化すること、任意接種の原則を徹底、差別禁止、子供への接種強制の禁止、PCRではなく抗原検査の普及、PCRに関してはCT値30以下が必要、陽性者を発表するのではなく、発症者を発表すること、5類以下への分類奨励、などです。


      ▼動画提供 TAKさん


そして、最近出した質問主意書の内容を、党代表として再説明、その中のワクチン副反応と子供への接種に関する主意書への政府の回答を丁寧に説明してくれました。


>政府回答のパネル

1


2


3


4



5



=======================


終わって帰り道のベローチェに入ると、側に座っていた女性に声をかけて、今回の感想について語り合いました。どちらにせよ、今に至るまでの、「不自然な価値観の植え付け」にはもう、我慢が限界に達しているという感触。


国民はそんなに馬鹿じゃありません。自分たちで調べて自分たちで歩んで行きます。しかし強引な法律による枠組みは、訂正していかなければならない。その為の民意を全国で明らかにして行くのが、参政党というオレンジの寄島でしょう。


= その後18:30から新宿街宣もありました =


自分のクリニックを乗っ取られた吉野医師も、早くも復活して登壇し、元気な声を聞かせてくれました。一般社団法人の場合、株主ではなく、働くメンバーが議決するそうですが、その方法を使って、奥様共々、経営者の座を追われたのですって。(集ストですよね、これって。)参政党で智慧を集め、バックアップ。先生の購入した医療機器を取り戻し、新しく銀座の場所で、クリニックを開設する事ができたとの事です。


皆さんね、人間の脳に入植する何か、、、今後は、ワクチンを打ったことで、脳をリモートコントロールするナノパウダーなど入っていれば、人体送信の信号の影響をうけ、更に催眠状態に陥ったり、人格が変容したりすることによって、今まででは考えられないような事件やモラル崩壊の出来事が起こってくるでしょう。


ここでは、松田学・吉野敏明氏だけでなく、ワクチンハラスメント救済センターの井上正康先生も登壇し、集まった200名以上の親派と、道ゆく人々に警告をしました。


「サルの実験では、5接種目に全頭死んでいます!」

「接種して今、生き残っている友人には、まず、行きていることにお祝いを」

「次の回を打たないよう、しっかり説明すること!」


 ▼動画はこちらからどうぞ。一見の価値アリと思います。

 https://www.facebook.com/sanseito.aichi/videos/414469860781135





ページを報告する

コピーしました

コピーしました