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流される党・流されない党 =予算編成組み替え動議内容比べ=

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2022/12/04 17:30

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一番、流されるのは、もちろん、与党ですけどね。




国会で議論が収束したとは言え、国会議員の質疑内容は死んだとは言えない。官僚のメモに残っています。その後、省庁と政権の話し合いによってやりくりされ、予算組みが内々に変化し、国民に届けられることもあるみたいですよ。


だから私たちは国民は、議員は、声を届けることを止めてはいけない。まだまだ、実際の運用の内容は動くよきっと。。。叫ぶだけがアピールではない。諦めずに誰もが隣人に声をかけ、我が町の議員に声をかけ、酒場で語り、マスコミ人をたぶらかし、デモをし、チラシを配りましょう。


そんな時に手がかりとなるのが、根拠を持った提案をしている野党案です。

みんな、これ読んで、あーー、コレが欲しい!言うてみよ!


▼参照:10/14時点での、立憲民主党、補正予算案

https://cdp-japan.jp/news/20221014_4646

中小企業救済策(返済免除etc..)や、地方には公共交通機関への補助肥料と飼料の高騰に対する対策、原発をこれから立てても今冬の電力逼迫には間に合わないので省エネ家電導入支援費用支援、などが盛り込まれていて、「生活氷河期を乗り切る」と、銘打たれていました。 


しかし、こ予算編成組替え動議では、維新と無所属の会との合同で、という運びになった為、

3党が合意できる、1番の第1項、子育て予算のみに絞られてしまいましたヨ。


この事運びも正直、滅茶苦茶、謎です。何のための、維新との共闘だったのか?とオチにグッタリ。最後の最後に、尻すぼみに小さくなってしまいました。。。算額が小さくなれば採用になるかもしれない、という建前、共闘だと迫力出るでしょ?って仰るんですが、何某か他の予算を否定するわけですから、採用の見込みは薄い。


それなら、自分たちの目利きをアピールする方が、マスコミを通して各自の党への国民の印象は良くなるはず。それなのに、3党も揃って、気弱すぎ。誰に何を叱られるのか?対抗予算なら、4.7兆円+8.9兆円=13.6兆円取ればいいんじゃないの?そうすれば、第一次産業へのテコ入れや、中小企業救済政策だって唱えることができたはずなのに?


謎。国民の受けを狙っていないことだけは確かですがw。

やっぱり、時代遅れの「緊縮財政的な発想」がまずいけないのではw。


維新の女性議員が質疑で仰ったように、子供の持てないワーキングプア夫婦、結婚できない男女は、大層、傷つく内容です。子供持つ人への直接給付、そこしか無いんですもの。子供持つ人達って、所帯持てない人間からすると、そうでなくても収入がある程度あるんだろうよ、と、羨みの対象ですよ。


どうして、泉代表が繰り返し述べていた、5万円給付の裾野を広げるのさえも引っ込めたのか。これがネクストキャビネットの決議事項であるのなら、更に「後退会議」の名前を冠したいです。野党第一党は本気なのか?そうじゃないのか?これが国会の議事録に、歴史に、残るのだが。


▼5時間22分辺りから、衆議院予算委員会終盤。各党の組み替え動議部分です。


どこの党に一番、本気があるだろうか?

どこの党が一番、国民生活の現状をつかんでいるだろうか?

どこの党の政策が一番、心意気があるだろうか?

どこの党が一番、あるべきを指し示しているだろうか?


そんな風に、見てみてね!

でも、時間ない方のために、とりあえずHPなどから取って下記に纏めました。


※今回、日本共産党の組み替え動議はございません。

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【立憲民主党・維新の会・無所属の会の共同提案、予算編成組み替え動議】

https://cdp-japan.jp/news/20221129_4960 (HPl記事より)

★3党合同で組み替え動議を発する為、全ての党に賛成をいただいた立憲の政策、若者・子育て世代へのものに絞って、編成替えを提案した。金額的に与党が要求をのみやすい動議に抑えています。

★立憲民主党のこう言った妥協は、福祉介護・保育士職の給与増額要求でも、5万円UPダメだったので1万円、と言うのがありました。これ、議事録に残されると、歴史を見誤りそうです。


↓三党合同、組み替え動議の内容


①出産費用の実質無償化

1回のみの給付制度より、出産費用の実質無償化を図る。


②養育費立て替え払い制度を導入

離婚家庭の養育費不払いの実態に応じ、立替払い制度を導入する。


③児童手当の特例給付の復活

所得制限によって特例給付を受けられない世帯に対して相当額を給付。


④公立義務教育段階における給食の無償化 

家計の経済的負担の軽減を図るため、効率小中の給食費を無償化する。


⑤奨学金の支払い猶予・利子減免と制度拡充 

返済について当面支払いを猶予、有利子奨学金については利子減免。修学に必要な最低限度の生活費も確保できるよう、給付型奨学金や授業料減免の制度を拡充する。




★財源については、過大に積み上げられた「新型コロナウイルス感染症及び原油価格・物価高騰対策予備費」や「ウクライナ情勢経済緊急対応予備費」、補正予算の緊要性の要件を満たさない予算の削減、不足する分については特例公債の追加発行で手当てするそうです。


動議の後、維新と無所属の議員も、それに加えて、政府に伝えたい事を質疑しました。

代表が国会議員に代わり、今回の維新のあり様の変化は顕著です。野党としての立ち位置に変わり、だいぶ与党の良くない部分を責めてくれています。立憲民主党と近づき、憲法と日本の法制度やその精神を真似び、学んだ成果でありました。


緒方林太郎さんは、無所属の会では情報量の多い議員です。元外交官、元自民党ですって。

PFI関連法案でも、全ての事業で費用が増えていると指摘。質疑内容は優れていると感じます。


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【国民民主党の予算編成組み替え動議】

https://new-kokumin.jp/news/diet/20221129_(HP記事より)

若干、上から目線なのだが、明瞭さと、骨格の良さの様なものが伝わる政党。庶民生活を引き上げようとする施策も出してくるのだが、生活感覚水準が大企業社員の感覚に合わされている様で、非正規雇用の人々や一次産業者にはどうも、感じにくいこともあります。


★与党補正予算に賛成するに先立ち、組み替え動議を提出の立場

★追加歳入として外為特会の一般会計への繰入れについても提案したのは斬新


↓国民民主党の組み替え動議


①「インフレ手当」として10万円の現金給付 

迅速な給付のために一律で 10 万円を給付をした上で一定以上の高所得者に対しては、確定申告時に所得税によって課税する「所得連動型給付金」とする。


②トリガー条項凍結解除によるガソリン減税

ガソリン価格が 3 か月連続で 160 円を超えたら、ガソリン税を 1 リットル当たり 25.1 円、軽油引取税を 1 リットル当たり 17.1 円減税する仕組みを復活させる。


③再エネ賦課金の徴収停止による電気代値下げ 

電気代の値下げ実現のために、現在電気料金に上乗せされている再生可能エネルギー発電促進賦課金の徴収を停止する。(原発要請のある政党なので)


④LPガス使用世帯補助を行うこと

LP ガスは重要なエネルギーインフラにも関わらず、都市ガス使用世帯に比べ負担が大きい為、該当世帯に対 して負担軽減策を講じる。


★玉木さんは農家のご出身だけど、農業政策たっぷりではありません。原発推進が出自により明瞭なので好人物ですが困ったさんです。緊急事態条項の肯定も、憲法改定にも軽くて、地球上でより良い生き方を目指す我々としてはちょっと困りますー。


★そして軍拡も積極的なのだが、マニア知識のひけらかし競争みたいになっちゃうと、本当にそれが必要なのかどうか?ちょっと待った!と言いたくなります。


世界における日本人のステイタスが本末転倒です。

保護観察処分の「敵国条項」は大丈夫なんですかね? 


国葬のことがあってから、自民党って、岸田政権て、全然大丈夫じゃ無いな、と思うようになりました。よく調べない政党だな、と言う印象がつきました。


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【れいわ新選組の補正予算組み替え動議】

今までは、低学歴山本太郎の個人商店、カルト、ポピュリズム、などと荒っぽいイメージでバッシングと戦ってこられたと思いますが、実はれいわ新選組については、徐々に評価が出てきています。


末端に表れることで言えば、「ボランティアさんの動きが素晴らしいね」とか、「これまで様々な現代的な問題について世論を喚起してきた」、「多くの一般人を引き付けて政治のシーンを明らかに変えてきている」とか。現在の政策内容も評価されていますし、山本太郎さんの人物&演説評価も、高いです。


▼組み替え動議の、文字での発表は今の所、こちらの字幕付き動画のみでした。


★政府は25年続く不況にコロナ災害、政府の誤政策による物価高という三重苦にある国民の危機的状況をまるで「認識」しておらず、国民生活を守る事が必要。

財政法の主旨を踏まえ、真に喫緊な項目に限定する為、政府提案の29.6兆円は全額削除する。歳入減8兆円と、歳入増の55.4兆円、総額64.4兆円の組み替え動議を提案する。


<歳入減8兆円とは何か?>

①消費税ゼロにする為 7.2兆円。

12月以降に消費税をゼロとする場合に失われる歳入額。国民生活の不安を解消し消費行動を促進する、また、中小企業の仕入れ負担を減らし、賃金上昇の原資とするために有効。


②ガソリン税をゼロにする為 0.8兆円。

販売価格に全額が反映されていないと財務省自身が認める、原油元売りへの補助金では、エンドユーザーにとっては不十分な補助金額となる為国民には免税でサービスする。


<追加歳出の5.5兆円について>

①10万円X2回分の一律給付措置、25兆円

れいわ新選組の公約である、四半期に一度の現金給付の冬・春分の合計。今、人が、長く続いてきた企業が、命を絶たずに済むように輸血する。また内需回復にも一役買う為、一時的に景気が向上する。殺伐とした雰囲気も和らぎ、政府支持率も上がる。とにかく、国民の悲痛な声に、スピーディに応えることが肝要。


②社会保険料の軽減について 4.1兆円

国民健康保険・後期高齢者医療制度・介護保険料など毎月の社会保険料の負担について今年度の4カ月分の肩代わりで4.1兆円。社会保険料が高額に及び、支払できない低所得層の現状についての警鐘でもある。


③日本学生支援機構の貸与型奨学金の債務免除、9.4兆円。

結婚減・少子化の原因ともなっている社会現象を解除する金額。特にコロナ禍に於いては学生のアルバイト先が閉まり、シフトも多く減少し、仕送りだけでは食べていけない学生に飢えや学業の断念などの影響もあった。先進国でありながら、足元を見忘れての失態である。

※対比して、裕福な中国人留学生の為の、国の学費生活費全面援助の実態が、参政党支持者などに怒りの表明をさせている。


④教育費の完全無償化の設定に3.8兆円

幼児教育から大学院まで、お金の心配なしに最後まで学べる北欧的社会を実現する、真の意味での「人への投資」とよばれ、子供や若者が大事にされる風潮が生まれる。補正予算であるが、時期的に有効。


⑤公的職業である介護士・保育士の月給、10万円の賃上げに1.2兆円。

政府の措置9千円アップでは全く不十分、これを不服とする立憲民主党の対案も全く現実的ではない。だいたい、構造的賃上げを目指すのであれば、公定価格で引き上げることのできる人々の賃上げからまず社会に対して姿勢を示すこと。介護や保育の分野は全国津々浦々に渡り、地域経済の消費を増やすことも期待され、賃上げムードに結びつき易い。


⑥農業従事者への直接支援に0.7兆円。

所得保障・就農支援・農産物の買い上げ・備蓄・低所得者への食糧支援に活用する。ウクライナ戦争の教訓として食糧確保の重要性に資するだけでなく、自給率を50%まで引き上げる第一歩とする。


⑦コロナ第8波に備える対策に4.4兆円

医療機関への減収補填と、医療従事者30万人の臨時雇用と、ボーナス30万円支給により、切迫する現場の原状回復に早急な手当、またリスクを冒して働くスタッフの意欲を引き上げ、医療体制を強化、医療崩壊を未然に防ぐ。


⑧生活困窮者向けコロナ特例貸付の返済免除に1.4兆円

来年1月から返済が始まる緊急小口資金・総合支援資金の特例貸付を受ける335万人の返済を免除したい。(これはすでに免除しているかもしれません)


⑨中小企業に貸付された無利子無担保融資の利払い免除に0.2兆円。

地域経済と文化の担い手、中小例祭企業等を対象に、ゼロゼロ融資の利子利払いを免除し、倒産や経営悪化から救いたいとのこと。立憲民主党はせっかくの経済対策から、中小企業施策を省いてしまったが、それでは地方を始め、多くの良質な自営者・中小企業が滅んでしまい、必要の満たせない社会の到来を招く。


⑩水道光熱費ほ支払い免除に4.7兆円

生活者への給付より早くできる、公から国民への思いやりが示せるのは、光熱水道費を国が肩代わりする措置である。現金給付より金額は小さいが、国民から感謝の念を示される。地方自治体では既に実施のところもあるまた、この金額はちょうど予備費の予算金額に相当する


11)医療・雇用・・年金・子育て・介護などの国民負担増の回復に当てる0.3兆円。

高齢者医療の2割負担、雇用保険料率の変更、年金改定−0.4%、児童手当特別給付の廃止、介護保険の利用者負担2割化など、目白押しだった国民負担増を元に戻す費用として。


★日本はコストプッシュインフレではあるものの、相変わらず、国内の市場は需要不足、供給超過の状態で、国債は安定して買われる状態。今やるべきは、需要を増やし、非常事態にある国民生活を救うこと。積極財政で、国民負担を軽減し、諸問題を減じることが喫緊の課題。




予算の使い道を決めるのは財務省ではなく、国民であるべきだ。私たちの話を聞いてほしい!


寄付のほとんどを、全国行脚ツアーに使い果たした、旅芸人集団?いえいえ、その成果はしっかり出ていると感じました。まさに、何年越しでここ迄、来たか?全国ドサ回りしながら講演だけではなく、人々の声を傾聴してきました。その下積み、非常に長かったです。

まだまだ、道のりは険しいが、向かう処がはっきりしており、ボランティアが主役の政党、の足腰は強そうです!!後は課題の、「腐らない、乗っ取られない組織づくり」ですね。


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話は変わって、うちの選挙区【衆議院議員の落合貴之議員】


12月3日の朝、10時から行われた、めぐせたZOOM会議「落合さんに聞こう!」のコーナーにて、スクリーンショットを撮影。10名ほどの参加でした。

消費税の公約のことや、軍拡に対する党の考え、野田元総理の再浮上の噂、自民と立憲の連立、泉代表の維新好き発言、などについて質問が飛びました。何事にも穏やかに答えながら、市民の不安を解消する落合貴之さん。出来た人ですね。



経済政策担当筆頭、消費税政策の説明ができる。加えてインボイス超党派議連筆頭。

立憲民主党、今年は経済政策に真剣、な筈なのに、予算委員会で彼が質疑出来なかったのは、おかしくないですか?だって、この人が予算委員会に出ていたら、消費税減税政策が、いかに妥当であるか説明できたんですよね。


今回の先送り予算見たら、余裕じゃ無いですか!!消費税減税は、10兆もあればできるんですって、落合くん、BS番組で言ってましたからね。

▼BS11「情報ライブ インサイドOUT」 『臨時国会終盤!与野党に聞く円安・物価高対策』

https://vod.bs11.jp/contents/1525  (アーカイブを12/6(火)まで無料で視聴できるそうです。)

れいわ新選組は、参議院調査室でシュミレーション計算させています。

消費税切ったら数年後には景気上向いて税収上がるて、結果出してもらっとるんですよ。

立憲民主党て、多くの議員が、馬淵澄夫さんの消費税減税研究会てもん作って

10人の先生お迎えして、景気が上向くよって言う答申、出してもらってる筈ですよね!

自党の議員達の勉強や研究は、全然、活かされないんだろうか!?



なんでや、なんでやー。みんな、本気あるんかい!!


ワイドショー型のスキャンダル追及質疑は、元NHKの安住国対のスタイルなんだそうです。ですので、安住さんが国対になったら、当然、そのスタイルになるのは当然のことだと。


人選が最初からそう言うことだから、執行部は注意しないだろうと。


落合貴之議員は、安住国対の時は、だいたい予算委員会に立てないのだそうです。優しいから、詰り方の大臣追求、させられないのかもしれませんがね。。。。


れいわは、統一教会については、特別委員会を別に作るべきだ、と最初に委員長に言いますよね。このような事態を避けるために賢明な意思表明だと思います。


何でも言えるとはいえ、予算委員会ですから、

予算委員会では、予算奪取の為の質疑をしてもらいたい。



その後、参議院で、12/1と、12/2に、山本太郎さんのコーナーありました。しかし、2日目は、天畠大輔さんに時間を譲ってしまい、天畠さんからは、杉田水脈へのこき下ろしが出たと言います。その後の山本太郎質疑は、立ったの1分でした。


今まで休まずに走り続けてきた山本太郎、彼でさえまだ、岸田首相に面と向かって、


・原発止めろ!と言ってない。

・憲法改正に急ぐのいい加減にしろ!とかも言っていない。

・軍拡はダメですよ。敵国条項の件、知らないの?とも言っていない。


刺激が強い物で頭がいっぱいになっちゃってる政治畑、それが向こうの作戦なんだから、

議員さんたち、頭をおかしくしてないで、しっかりして欲しいんですよ。

今回のように、悪役を二人くらい設置してもいいんですよ。

そすれば、他の候補者は自分の課題を言える。


国会質疑の題材は、優先順位を守ってもらいたいです!!



でも、市民も、ぼーっとしてたらダメ。


政府が間違っていると思ったら、数名で地元の議員に討論を申し込みに行こうよ。

その他にも、チラシや、T シャツ作成、や手作り横断幕、MSGティッシュ配り、

プラカードのサイレント・スタンディング、有志一面広告、やってみようよ

Twitterデモ、Youtube番組作成、市民グループから省庁への申し入れ、

行政裁判・違憲訴訟、フラッシュモブ、集団演技、テレビへの番組作成依頼、


そして、同窓会、女子会、キャンプ会、ツーリング、、、

声を広げるには、あなたの魅力が必要。楽しい話に混ぜてすることが大事。


拡げてね!!この、胸糞悪い、思いを!!



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